やたの旅日記

再出発

温泉むすめの旅〜長野県編6〜

ここにも温泉むすめが居るんだぜ!

やって来たのは「片倉館」

ここは温泉むすめ・レトロ・日帰り温泉と僕にとっては欲張りセットな場所なのだ

まずはレトロな雰囲気から味わいましょうか

ちなみに片倉館をザックリと説明しますと昭和3年(1928年)に地元の人たちの福祉施設として温泉施設を建てたんだって、当時としては洋風建築の温泉施設は珍しかったらしいよ

うむ、インテリアとして欲しいな

やっぱこの時代の建物が一番好きだな

全体の模型

僕は今は左の建物に居ますよ、右側が日帰り温泉になってます

今でも日帰り温泉として営業してるってスゲェな!

大広間

204畳もあるんだってさ

二重窓……やっぱ雪ぐ降るくらい寒いから?

おぉ〜良いね!

一階に戻るか

もはやここに住みたいくらいだな……いややっぱり雪かきしたくないな(笑)

大黒様めっちゃ笑ってる(笑)

「忠誠、金石をも貫く」

これは東郷平八郎が書いたんだって

外に出てきました

お次は「千人風呂」

ちなみに「千人入れる」……では無くて「一日で千人利用したから」らしいです

ふぅ……サッパリ(´∀`)

浴槽が結構深めで底に玉砂利が敷き詰めてありましたな

肝心の温泉むすめなんですがここらにいるはずなんでs……

居ました!可愛いいいッ!

今回複数の上諏訪雫音ちゃんのパネルに会いに行きましたがこの衣装が一番可愛いですな(笑)

いや〜大満足です!

さぁ〜て、そろそろ今日の車中泊地に向かいますか

今日はこの辺で、次回に続くよ